JSDT2026
6/19-21 神戸でJSDT2026が開催されました。当院からは、以下の多数の演題を発表することができました。関係者の皆様に感謝申し上げます。
- 透析センター長久慈先生「単施設における電解水透析導入後の患者予後に関する検討」
- 下河舞子先生「透析導入期における低カルシウム血症及びかるしうむ関連治療の実態:二施設のコホート研究」
- 青柳和先生「腹膜透析患者における新旧サルコペニアの診断基準の比較」
- 鈴木智「維持透析患者におけるヘルスリテラシーとACPの関連」
- 3月までいらした現在非常勤医師の松波昌寿先生「血液透析患者における経済毒性とQOLの関連性」
当院は、HD患者180人、PD患者40人おり、幅広い腎臓病診療を行っております。









このサイトの監修者
亀田総合病院
腎臓高血圧内科部長 鈴木 智
【専門分野】
腎疾患全般、特に腎炎、腎病理