臨床雑誌「内科」 2018年7月号

臨床雑誌「内科」の2018年7月号の特集「抗菌薬選択の実際」で、当科フェローの早野先生が、「Enterobacter cloacae, Enterobacter aerogenes, Serratia marcescens, Citrobacter freundii 耐性度の高い腸内細菌科グラム陰性桿菌」の項目を執筆しています。興味あるかたは是非。

南江堂:臨床雑誌内科 2018年7月号

亀田総合病院感染症科では、フェローシップの期間に、学会発表が年1-2回、学術誌への論文発表が全期間を通して1-2回、商業誌の執筆が年1-2例程度経験できます。もちろん、人によっては、これよりも多くの情報発信を行っています。今年度から指導医も増えたため、今後はより積極的に、臨床だけでなく、学術活動にも力を入れてきたいと思っています。


Tag: