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お知らせ

“手洗い”と“マスク”でインフルエンザ予防を 2017/01/16

  • 患者さま向け

インフルエンザの流行シーズンがやってきました。予防のポイントは「手洗い」と「マスク」です。「インフルエンザにかかったかな?」と思ったら、すぐにマスクを着用するようにしましょう。くしゃみや咳のしぶきは2メートルも飛びます。また、インフルエンザは熱が下がっても周囲の人に病気をうつすことがあります。症状がでてから7日間程度は続けてマスクを着けるようにしましょう。

《インフルエンザ強化対策実施中》
院内でインフルエンザの流行を起こさないため、当院では3月31日までの期間、「インフルエンザ強化対策」を実施しています。入院患者さまやそのご家族、面会者の皆さまにはご不便をおかけいたしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。(※なお、流行状況により強化対策期間を延長する場合があります)

入院患者さまに対する対策

  • 約入院患者さまに対し、入院時、Kタワー1階ロビーにて、インフルエンザ症状がないか確認を行います。
  • 入院中の外出・外泊は原則禁止いたします。

(患者さまのご家族を含む)面会者に対する対策

  • 熱・咳・下痢・嘔吐などの症状がある場合、面会はできません。また中学生以下のお子さまの面会はお断りいたします。
  • 病棟へ立ち入る前に、毎回スタッフが健康状態の確認をいたします。また、病棟に入る前は手を消毒し、マスクをつけてください。


入院患者さまやそのご家族、面会者の皆さまにはご不便をおかけいたしますが、ご理解・ご協力をよろしくお願いいたします。

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